2009年07月

新型車両発見!

あまりにも鮮やかだったので撮影。















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梅干作り つづき





たくさん梅酢があがってきましたので、



重石を軽くします。



そしてまたしばらくお待ちくださ~い。







つづく・・・

とろぷる

とろけるぷりんが食べたーいとリクエストがあったので作りました。



お鍋で蒸し焼きにすること50分。

暑かった~~~







出来立てよりも、

1日寝かせたほうが滑らかでおいしくなります。











梅干作り。

梅ジュースのあとは、

いよいよ、梅干の仕込みです。



今年も15キロ仕込みます。











たっぷりの水に数時間つけます。











痛んだ梅はとりだして、へたをきれいにとります。











そして、水気をよくきってから塩で漬けます。







塩と梅を交互に重ねていきます。

店頭では減塩梅干しが多く販売されておりますが、

塩分が10%未満だと長期保存には向かないようです。

本来保存食である梅干は20%程度で漬けるようですが、

わたしは保存にぎりぎりの13%くらいでつけています。

この梅の量ですと、およそ2キロの塩を使います。







重ね終わったら、コップ1杯の焼酎をかけます。



消毒と、呼び水みたいな役目です。







梅と同じ重さの重石をのせて、

梅酢があがってくるまで様子をみます。

重石が軽いと梅酢があがってくるのに時間がかかり、

カビが発生したりトラブルの原因になりますので

重石はしっかりのせましょう。











梅酢があがったら、重石は半分くらいにします。





つづく・・・













できました。

梅ジュース。







疲労回復にいいですよ、クエン酸。